カテゴリ:house( 12 )

ハウスメーカー

とうとう本格的になってきた家のこと.
週末は,住宅メーカーのモデルハウス見て,
担当者の話聞いて.

何件か聞いたけど,
ネットでも調べたりしたけど,
本とか雑誌読んだけど,

どのメーカーがいいのか,
工務店がいいのか,
建築士の方に頼むのがいいのか

正直わかんない.

結局は,担当になる人がどれだけ誠実かとか,
工事が無事終わって,
それからも何事もなく住めて,
ローン返済も,できるだけ少ない金利で返済していけて.
ここで良かったって思えたらいいんだろうけど.

難しいわ.

ここ!って決める基準が,私にも夫にもなさすぎて...

ただ,今回思ったけど,私と夫,
今回のことでこれまでで一番話し合ってる気がする.
どうしたい,こうしたいって.

結婚するときも式とかなかったし,
だから,特に何かを一緒に決めてくってなくて.
今のとこに引っ越すときも,私が色々見て決めたし.

今まで,一緒に暮らしてても,特にお互いの生活にあまり色々言うことなかったし.
何か大きな買い物するときに相談することはあっても,
基本,買うって決めてから,どうだろうっていう相談だから,
相談っていうよりは,報告?って感じ.

だけど,今回はそういうわけにもいかないし.

こういう風にとことん話し合うって大事なんだわ.
多分.
そういうことしてこなかったけど.

年内には~なんて思ってたけど,
どうなるかなー.
でも,それぞれが納得のいく形で完成できれば,それが一番だと思う.

楽しくやろーっと.
[PR]
by rinow3 | 2010-01-30 22:54 | house

話は進む

前々から,「家が欲しい.」と言ってた私.
でも,夫は転勤する職業なので,
「転勤あるんだから,家はいらん.」と却下されてました.
それでも,まぁ時々,チラシとか見ながら,
「家,いいなぁー.」と言ってました.

が,言ってたわりに,私自身,あんまり現実的には考えてませんでした.
夫は,滅多なことでは考え変えない人なので,
いらないって言ってるってことは,多分ないだろうなーと.

それが!
今年になってから,急に,「そろそろ家もいいかも.」などと
発言することがあり,えっ?!ってなりました.
で,夫は職場でも少し話を聞いたりしたみたいで,
本日モデルルームなどを見に行ってきました.

色々な会社があったんですが,最初に見た会社の人が
私的にはいいかなーと思いました.
で,そのあと色々話を聞いたり,土地を見に行き,
実際どのくらいでどういう家になるのかとか見に行って・・・

もう,家を建てるってことは決まった風な感じです.

いつの間に~~~ってくらい,急な展開.
私も夫も特に何も考えてないし,こだわりもあるようでないような感じだから,
本当に手探り.

お願いする会社だって,きっと色んなとこの話聞いたほうがいいんだろうけど,
第一印象と勢いで,これでいっかって雰囲気.
今,ちょっと冷静に考えると,これでいいのか??って気持ちにはなってますが.
まぁ勢いも大事なのかなー・・・

今のとこの予定だと,
3月くらいまでに決めて,夏に着工して,雪が降る前には入居?!
ほんとに??

まぁ,実際どう話が進んでいくのかわかんないけど,
とりあえず,今のところの予定だと,
年内に家が建つようです(笑).

私,そんなことやってる暇あるんだろうか??
修論あるのにーーー.
でも,まぁ,今年は色んなこと楽しく,無理せずやっていきたいので,
この状況も楽しみます♪

早速家に関する雑誌とか,本とか読んでます.
明日は一日講義で,プレゼンとかあるのに,
今週は担当教授との面接もあるのに,
そういうことそっちのけです・・・

さて,明日も早起きなので,寝るかなー.
[PR]
by rinow3 | 2010-01-24 23:03 | house


日々感じたこと、考えたことを残していきたいと思います。


by rinow3

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
普段の受診
日常
体調
病気・治療のまとめ
特定疾患申請
入院
house
family
未分類

タグ

(68)
(65)
(59)
(41)
(35)
(22)
(12)
(11)
(9)
(6)
(5)
(5)
(4)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)

以前の記事

2014年 08月
2014年 05月
2014年 03月
2013年 12月
2013年 11月
more...

ライフログ


病いの語り―慢性の病いをめぐる臨床人類学


すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)


「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)


慢性疾患の病みの軌跡―コービンとストラウスによる看護モデル


ダメダメ人間 それでも走りつづけた半世紀 (ダ・ヴィンチブックス)


膠原病診療ノート―症例の分析 文献の考察 実践への手引き

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧